自分に鋭く、自分流の筋トレってその功績

近頃、年齢と共に筋肉が落ちてきています。ウェイトは変わっていないのですが鏡を見ると全体的に体調が緩くなってありゾッとしてしまいます。

なので、久しぶりに腹筋を通じてみました。そうしてまたまたびっくり。腹筋が何となく出来ないのです。20回もしたらおなかがちぎれみたいになります。昔は、何回でも出来たらはずなのに。と、思いながら少しずつ回数を増やしていらっしゃる。

おなかだけではありません。上肢だ。上肢がプルンプルンしています。夏場は、中でも気になり、自らなく他の人の上肢も気になってしまいます。なら、腕立て伏せふせを決める。と思い、してみると、至極出来ないのです。これはヤバい!腕立て伏せはあきらめ、何年も前に買った通り放置されていたダンベルを出してきてしています。

そんな事を動き出しだしてから4ヶ月後の現下。お腹は中間に漠然とたて線がはいり、少しだけマッチョになってきました。そうして、長期間 見分ける仕事場のなかったレイオフレがでてきました。でも、土手腹はまだまだ少しだけ出ています。筋トレの素行が違うのかな?と、パワー次の筋トレテクを立案ミドルだ。ただ、気を付けないといけないことは、多少なりともサボるとすぐに元通りになってしまうので継続していかなければいけません。毎日 朝方着替え前と夜中お風呂に入る前に全身を鏡でチェックし、どこを気を付けるかを見ます。

自分に軽くならないことが一番大切です。年齢肌に勝つためにコラーゲンのドリンクを飲みたい。